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ZenFone6からPixel7へ

ZenFone6を2019年9月16日に購入してから3年経った。3年経つとダメになるものもあるが、ZenFone6はバッテリーも良い状態で問題はない。しかし、さすがに5Gが標準的になっているので、私も5Gにしたいなって思ってPixel7を購入してみた。

ZenFone6はメインメモリ6GBでストレージ128 値段は当時75,060円だった。今回はPixel6 メインメモリ8GB ストレージ128G  82500円なんだけと10パーセント割引で購入価格は74,250円と3年前のZenFone6とほとんど同じ、しかもプラスして21,000円のチケット付きで、私はGoogle Pixel Buds Proを追加で買おうかとは思っている。

これ以外にGoogle Pixel WatchもGoogleマップに貢献しているから15パーセント引きチケットを持っていたので、定価39,800円が33,830円になった。LTEは通信キャリアがPovo2.0である関係もあり、見送り中。次回以降でどうするべきかは考えたい。

ZenFone6はほんと良いスマートフォンだったのでZenFone9にしたかったんだけど、なんかいつまでたっても出ないので、ちょと嫌気がさしたというものあるのだけど、人がApple watchを皆さんがしているのを見て、そろそろWareOSが良くなって出ないかなと思っていたので、それもあってPixel7にした。

デザイン的にはちょっと・・・なんだけど。トータルを考えると楽しそう。。

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MetamaskにてTransakを利用してEthereumを購入

国内の取引所経由でEthereumを購入して、Metamaskに入れるのがだるいので、MetamaskでEthereumを直接に購入する方法にチャレンジした。なんどか挑戦したがうまくいかなかったので、スマートフォンを利用してはあきらめてWindowsPCから進める。

Metamaskで購入を選択、Transakにて直接VISAを指定してEthereumを購入しようとするとちゃんと動かない。きっとクレジットは審査でNGだと思うので購入できないだろうと想像できる。

そこでGooglePay経由でデビットカードを選択し購入するとうまく購入できた。クレジットを経由して買うときっと金や時計を買うようなのりになるから制限がかかるとかんがえた。ここはあえてクレジットはやめてデビットカードにしたら、スムーズに購入できた。

まとめると、GPay経由にする。そして引き落とし口座はデビットカード(私はVISAデビットだった)にする。これでうまく買えると思う。

追記パート1後日談だが、すでに翌日には買えなくなった。この時は2万円分をイーサリアムメインネットでTransak経由でデビッドでチャレンジ 購入失敗した。。

追記パート2 今度はポリゴンをVISAデビットカードを使ってTransak経由で購入しようとすると、、、買えた。これは一万円分

追記パート3 やっぱり買える。イーサリアムメインネットからTransak経由でデビットカードを使って購入できた。1万円分

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イーサリアム ネーム サービスを利用して独自ドメインのWebsiteを作成

ブロックチェーンでメールができると、そりゃ次はブロックチェーン上にWebを作りたくなるのは仕方がない。それが気になって仕方がないので、土曜日は歯医者に行った後の時間はそれをやって遊んでいる。という事で、ipfs?なにそれ?と調べつつ、まだ、そんなにわかってはないけど、わかってないのが楽しいのはワインと同じ。フィサンやジブリなんかを探すみたいに、楽しそうなのでIPFSDesktopなるものを発見して、インストール!しかし、なんか、、、、怖い。けど、怖さよりの楽しさが優先しているので仕方がない。

とにかく、コマンドラインのもあるけど、素人はこっちで充分だろうと考えて、こちらをインストール!
IPFS Desktop

次にとにかくブロックチェーン上にWebを1ページを作りたいので次のページを翻訳しつつ進めていきます。

Host a single-page website on IPFS

そして、チュートリアル通りのページをアップ。。するとローカルのファイルを見ているのだろうか。まずはブラウザで見えた。

https://ipfs.io/ipfs/QmZRia74xjEkTYYfPbRJNXCYLHfK8p7zhz8yibDxtHRHgL?filename=index.html

次は、Web3向けの独自ドメインを取っていたので、それを連携する。下記を見て実施

Link a domain

イーサリアム ネーム サービス (ENS)を利用してCONTENTの欄にipfs://のあとにQmで始まる文字列CIDを入れたら終了

私の場合は下記となった。

https://zennet.eth.limo/

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DMAILを使ってみた

.ethのドメイン取得の次にやってみたのは。Web3ドメイン取得、これでメールをできるのかなと思ったけど、ちょっとよくわかならい。そのうちになんかに利用しようと思う。

その次にブロックチェーンの上のメールって、どうなっているのだろうと調べるとdメールというサービスがあるようだ。

Dmail https://dmail.ai/ にアクセスPresaleからドメイン取得をすることになる。プリセイル中は4文字から7文字しか対応しないようで、8文字を入れるとダメだと出る。また、値段も7文字は9.99USDT(USDTは仮想通貨の単位で、2022年9月23日で1,420円くらいです。)だけど、6文字は29.99USDTで(こちらも2022年9月23日で4,300円)くらいです。だから、7文字になるようにしないと高いけど、6文字までならがんばれそう!ちなみに、一番高い4文字で199.99 USDT(2022年9月23日で28,500円程度)だった。。。

次にUSDTで決済するにはMetamaskなんかでスワップするのだけど、ガス代が高い場合があるので、そのあたりも考慮が必要です。他の人のブログを参照されると良いけど、すごい値段になる場合もあるようだ。私はめんどくさいのと、そんなに高くなかったので、そのままMetamaskでスワップしてUSDTを手に入れた。

そこで、なんかエラーっぽいメッセージが出るので、別途に作成しておいた。Plugというウォレット(これがどうしてもいる)のprincipal ID(デポジットというアイコンから見つけられる)をDmailのなんか入れろ的な画面から入れるとDMAILにドメインがバインド(引っ付く?)されて動き始める。

ちなみに48時間後までと書かれてますが。数分もかからない。PlugというわれっとにもNFTとして表示される。

メール自体の利用方法は普通のWebメール(G-mailなど)と同じ感じです。

ちなみに、あるアドレスで利用してから、別のアドレスに切り替えると前の別アドレスあてに来たメールはそのまま残っていた。また、次のメールアドレスに切り替えた後、面白い事に前のメールアドレスに送ったメールはなぜかメールボックスに届いたけど、メールアドレスだけ取って、一度も利用していないアドレス(つまりバインドしていないアドレス)にメールを送るとメールはアドレスが見つけられないとG-mail側にエラーメッセージが帰ってきた。

つまり、ある程度なのか永久なのか、いちどバインドするとメールは前のアドレスにも来るということ?キャッシュしてるだけ??

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初めてNFTを買った

Ethereumでなにかを買ってみたかったので、ドメイン名を買ってみた。このドメイン名はいわゆるIPアドレスと紐づけるのではなく、イーサリアムアドレスをドメイン名に紐づけて利用する。効果は何かというと、送金間違いなどを減らす効果があるという事だ。

日本の取引所からMetaMaskにイーサリアムを必要なだけ移動させて、OPENSEAというマーケットプレイスで購入だ。検索して買うだけだから、特に説明はいらないと思う。

とにかく、やってみるのが楽しいので、実際にやっていると良いと思う。

2022年9月18日に購入した際の画面

この場合は6文字のドメインで3年分買ってガス代込みで3200円程度だった。

ちなみに 取得したドメイン.ethに.xyzをつなげてWebを見ると自分のページができている。

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GoDaddyでのWordPressプラン変更

GoDaddyのWordpressのプランをベーシック(三ケ月契約で月額899円)からデラックス(三ケ月契約で月額1249円)に変えてみた。350円アップですね。

実際にはこのアップグレードはあまり意味がない。ほとんど趣味。。容量なんか本当はいらないから。容量が増えても私には意味ない。だけど、ステージングサイトがもらえるのが、少し楽しいかな。実際にはステージングサイトですることも無いけど・・

さて、移設はほとんど数クリックで移るんですけど、私の場合はドメイン管理はGoDaddyだけど、DNSはAWSのR53で管理しているので、AWSのコンパネに入って、R53でAレコードを変更しないければいけない。

そして、変更する際にPHPのバージョンが変化していて、それとプラグインの相性?の為か?(これを見つけるのに時間がかかった。)うまく動かなくなり、表示されなくなった。GoDaddyの管理画面からセーフモード?で入ってプラグインを止めたら動いた。

次は、SSLの発行に少し時間がかかるのが、少しイライラするけど。それは仕方がない。本当はDNSサーバもGoDaddyにするとすべての管理をGoDaddyにできて簡単なんだろうけど、そうするとAWSでR53を利用する部分が無くなるので、趣味として存続してます。

という事で、9月11日は0時に寝ようと思ったけど、プラグインとSSLの解決の為に、実際に寝れたのは1時30分だった。。。

ちなみに、気分を変えて背景をバラ色にしてみた?

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SMCC tileとPitapaを同時にパスケースに入れると

SMCC tileとPitapaを同時にパスケースに入れると、どうなるかだけど、阪急の改札では問題が起こらない。しかし、京阪バスでも高槻市営バスでも乗車時や降車時のICタッチでエラーになる。しかたがないので、パスケースからtileを取り外した。

せっかく、なくしそうなパスケースにSMCCtileを入れたのだけど、干渉するとは。。SMCCのVISAとPitapaはNFCのType違いで大丈夫だと思ったんだけど。

しかし、阪急電鉄の改札では問題を起こさないのは何で??

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iPad(第9世代)をPCのように利用する。

一番安いiPad(第九世代)を購入して、その利用について考える。

過去にiPadを持っていた。新しいiPad(第3世代)と初代のiPadミニだった。私個人は拡張性のないアップルは嫌いで、アンチアップルだ。この数年間はappleはiPod touchの第6世代しか持っていなかったし、それもカバンがひっくり返ったときに飛び出して、画面にひびが入ってから利用しなくなった。

しかし、会社ではスマートフォンはiPhoneだったので、使うことはあったけど、自分で購入して、自分の意思で利用することはなかった。

なぜ、iPadを購入したかというと、SurfacePro7でゴロゴロとYouTubeを見たりしていると、案外と重い。それにSurfaceProは高価なので落とすのも恐ろしい。もう少しなんとかならないかと思っていたが、仕事の関係でiPadが新しくなるのを知っていたので、少し調べていると安いなら購入しようと考えたのだ。

また、家電量販店でiPadProやiPadAirの展示を見て、キーボードを付けると、私の利用していた世代(第3世代)とは違ってPCとしても十分利用できることが分かったので、購入することにした。

キーボードはSurfaceProで利用しようとしていた。ELECOM TK-FBM119 少し分厚いのが気に入らないのですが。接続や利用はそこそこいい感じです。そして、余っていたマイクロソフトBluetoothマウスをつなげて、ダイソーのモバイルスタンドで、PCの代用として出来上がり。マイクロソフトオフィスは365に入っているので、それを利用すればある程度のことはできる。

4万円程度で、PCの代用として十分に利用できそうだ。これより未来はWindows365やWorkspacesなんかでWindows環境を準備すれば、それでよいのかもしれない。実際にはそこまで飛ばないでSurfaceLaptopGo2とかSurfaceGo3なんかを買うと思うけど、趣味なんで。。。

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簡単な自宅IoT

1年前くらいからSwichBotを自室に導入し利用していたが、その際に購入したBot(スイッチをONOFFする機器)を利用する場所が考え付かなく放置していた。しかし、パソコンの拡張ディスプレイのONOFFが案外面倒なので、それに利用することにした。その際にいろいろSwitchBotの設定などを見直したので、ここにまとめておく。

現状の自室は下の写真の通りです。また、自宅全体に対して実施したいが、自室だけを実施している。

左がSwitchBotの画面、右がGoogleHome側だ。SwitchBot側でIoTデバイスをHUBMiniに連動させて、その情報をGoogleHomeと連携する。SwitchBot側のみで、ある条件(温度や時間など)になると動かすというのも可能だが。GoogleHomeと連動させるとGoogle Nest Hubと連動して音声での指示が可能になるし、スマートフォンの位置情報なんかとも連動する。それのどちらをトリガーになるかなどが、楽しい問題が山積みだったりする。また、SwitchBotはたまにCloudサービスと連動が外れる?ログインできない?ので、すこし不安定でもある。

SwitchBot側で面白いのは、いろいろあるが。特に温度湿度を記録する機器は楽しい。これで年間のデータが溜まるので、年間の室内の温度変化が記録出来て面白い。6月は自宅と室内の温度差が少なくなるので電気代も安くなるが、冬は温度差があり、それが電気代に反映されるのがよくわかる。もちろん、この温度と湿度をトリガーにして機器を動かすことが目的の機器だ。ある一定の温度になるとエアコンを動かすなどが可能だ。

次に、購入したのは良いけど、どう使うべきが迷っていたSwitchBotのBotというスイッチを押してくれる機器だ。SurfaceのDoc2を購入してから拡張ディスプレイとして利用しているPhilipsのディスプレイ電源をONOFFすることが案外面倒なので、これにSwitchBotを取り付けて音声でONOFFすることにした。上の写真の「ディスプレイ」というデバイス名に変えている。つまり、「OK Google ディスプレイ」というとスイッチが押されるのだ。下記の写真です。

さて、SwitchBotでやっていることは現状は下記です。

  • 外出と帰宅の音声コマンドで照明とエアコンの電源操作
  • 外出と帰宅の際のスマートフォン位置情報からの自動操作
  • 外付けディスプレイの音声コマンドにより電源操作
  • エアコンの音声コマンドによる電源操作
  • 照明の音声コマンドによる電源操作
  • 室内の温度と湿度の自動記録
  • 既定の時間になると自動的に照明OFF(消えていても上書きでOFF)
  • 出勤時間4分前になるとエアコンの自動OFF
  • 出勤時間1分前になると照明の自動OFF

また、半年くらいで何か新しいアイデアがないか考えてみたい。

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Le Coin Discretさんのワイン会

個人的に2度ほど行って、非常に気に入った高槻の隠れ家レストラン。京都のどのフレンチより素晴らしいし。大阪なら、La baie 東京ならトゥールダルジャン 東京でも持ってこないと勝てる気がしない。もちろん、La baieやトゥールダルジャン 東京はサービスのレベルが高いので、その点で勝負すると負けるかもしれないが。それを含めてもLe Coin Discretは素晴らしいフレンチです。

さて、ワイン会に出たお料理ですが。まずは前菜です。

北海道のワカサギですが、阿寒湖のワカサギとのこと、去年は阿寒湖に行きましたが、その際に目の前にあった阿寒湖からワカサギが来たとは、ほんと面白い。阿寒湖自体はすごく暗い雰囲気の湖で。ものすごい陰気な場所なんっですけど、ワカサギが釣れるんですね。2回も行きましたが、知りませんでした。あとはウサギ、スモークサーモン、鯨ベーコン、どれも楽しかった。

次はカンパチ、これは本当にびっくりの一品です。

39.5℃で40分だったか、火を入れたものです。そのままでもおいしいけど、ソースを少しつけるとさらにしびれるおいしさでした。なんどでも食べたいですね。

次は、個人的にはこんな感じの料理が大好きですが。アシ パルマンティエという家庭料理です。

メインです。バルバリー鴨ロースと愛媛はるか。琉香豚のプルギニョン ブルギニヨンとはブルゴーニュ風牛肉の赤ワイン煮込みだけど、ブルゴーニュは牛と赤ワインが有名だから、その郷土料理となる。今回のワイン会はブルゴーニュのワイン会なので、ブルゴーニュにちなんで、最後はこうなったというわけだと思う。しかし、ワインが少し軽い感じだったので、牛ではなく豚にしたとのことでした。なるほどね。

また、パンは赤ワインを練りこんだパンだった。これは確かにバターはつけないで下さいとのことだったが、その通りだと思った。

ここからだけど、最後がすごかった。ゴルゴンゾーラのバスクチーズケーキ、これは今年最高のデザートだと感じた。これに勝てるチーズケーキがある気がしない。

最後にワイン会だけに・・ワインのお話です。ブルゴーニュの白2杯と赤2杯が準備されたが。私は最初のP&Mジャクソン ブローズロン レ コルデールが一番のお気に入りだった。ワインを準備したのは株式会社飯田というインポーターだ。コートシャロネーズというワイン検定ではあまり出題されないエリアのワインをいろいろ準備している。有名ではないAOCなので、逆に価格の割に良いものがある気がする。シャロネーズは、今後のためにも少し勉強しておこうと思う。ということで、驚きの連続のワイン会。これは次回も行くしかない。