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DMAILを使ってみた

.ethのドメイン取得の次にやってみたのは。Web3ドメイン取得、これでメールをできるのかなと思ったけど、ちょっとよくわかならい。そのうちになんかに利用しようと思う。

その次にブロックチェーンの上のメールって、どうなっているのだろうと調べるとdメールというサービスがあるようだ。

Dmail https://dmail.ai/ にアクセスPresaleからドメイン取得をすることになる。プリセイル中は4文字から7文字しか対応しないようで、8文字を入れるとダメだと出る。また、値段も7文字は9.99USDT(USDTは仮想通貨の単位で、2022年9月23日で1,420円くらいです。)だけど、6文字は29.99USDTで(こちらも2022年9月23日で4,300円)くらいです。だから、7文字になるようにしないと高いけど、6文字までならがんばれそう!ちなみに、一番高い4文字で199.99 USDT(2022年9月23日で28,500円程度)だった。。。

次にUSDTで決済するにはMetamaskなんかでスワップするのだけど、ガス代が高い場合があるので、そのあたりも考慮が必要です。他の人のブログを参照されると良いけど、すごい値段になる場合もあるようだ。私はめんどくさいのと、そんなに高くなかったので、そのままMetamaskでスワップしてUSDTを手に入れた。

そこで、なんかエラーっぽいメッセージが出るので、別途に作成しておいた。Plugというウォレット(これがどうしてもいる)のprincipal ID(デポジットというアイコンから見つけられる)をDmailのなんか入れろ的な画面から入れるとDMAILにドメインがバインド(引っ付く?)されて動き始める。

ちなみに48時間後までと書かれてますが。数分もかからない。PlugというわれっとにもNFTとして表示される。

メール自体の利用方法は普通のWebメール(G-mailなど)と同じ感じです。

ちなみに、あるアドレスで利用してから、別のアドレスに切り替えると前の別アドレスあてに来たメールはそのまま残っていた。また、次のメールアドレスに切り替えた後、面白い事に前のメールアドレスに送ったメールはなぜかメールボックスに届いたけど、メールアドレスだけ取って、一度も利用していないアドレス(つまりバインドしていないアドレス)にメールを送るとメールはアドレスが見つけられないとG-mail側にエラーメッセージが帰ってきた。

つまり、ある程度なのか永久なのか、いちどバインドするとメールは前のアドレスにも来るということ?キャッシュしてるだけ??